ペンが

社内で月に何度か行われる、講習会・・・隣に座ったのは同僚の彼。社内でも評判の
エロいやつ。下ネタが大好きで、私も一度彼と、お昼を食べたことがあるんですが、食べながら
も、下ネタばかりなので、ご飯がまったく美味しく感じませんでした。「二度と一緒に
行くもんか」そう思っていた、嫌な奴が、よりにもよって私の隣に・・・講習が進むに
つれて、彼は飽きてきたのか、私にちょっかいを出し始めました。最初はいつもの下ネタ
を配られたプリントに書いてきた程度でしたが・・・その内に、持っていたペンで腕を
突き始めて、そしてその手が下に移動していきました。そして・・・ペンで私の下腹部を
突きはじめたんです。「やめて」・・そういうと、「こんな状況でいわれると、やけに
興奮するな」といいながら、クリを突くのです・・・足を閉じても、ペンが細くて
入ってきてしまいました。モゾモゾしていると、「そんなに動くとばれちゃうよ」と。
彼をにらみつけました。それでも彼はやめてくれません・・。調子にのって、スカートの裾から
ペンを入れて、「ほら足開いてよ」などと。開かない私の足を無理矢理開いて、ペンを中に
入れてこようとしました。パンツの横から、ニュッとはいってきたペンが、冷たくて
思わず声をだしそうになりましたが、こらえました。おマンコに入れたり、またパンツ
の上から、上下にいじったりとやりたいほうだいでした。嫌がっていた私も、濡れてしまいましたが。
とんだ講習会でした。

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2011年9月27日 | コメントは受け付けていません。 |

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